2013/6/17 コピー単価見直しで採用!

茨木市のH様ドキュセンターご採用ありがとうございます。他社機からの入れ替えです。カウンター見直しにより、現在のリース料金も下がり、月間3万円以上のコストダウンにつながりました。なおかつTEC値が小さく環境にも優しいということで即決いただきました。また他社機からの入れ替えですので下取りもつけることができました。お安くご提供できました。今後ともよろしくお願いします

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2013/4/11 採用御礼!

箕面市のK様ドキュセンター採用ありがとうございます。コピー単価の見直しで月間コストが30000円近くも下がりましたので入れ替えいただきました。これでK様には合計3台のゼロックスコピー機が導入されました。総コピー枚数は5万枚を超えます。ありがとうございました。

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2013/2/19 採用御礼!

大阪市のS様ドキュセンターⅣ 採用ありがとうございます。R社様からの入れ替えです。

月間使用枚数が1万枚超えと多いのでモノクロコピー単価を勉強しました。

カラーもお安くしました。ランニングコストは月間3万円ほど安くなりますのでメリット感じていただけました。またあわせてパソコンのメンテナンス業務もご検討いただいております。今後ともよろしくお願いします。

 

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「ApeosPort-IV / DocuCentre-IV」シリーズ8機種35商品 省エネ大賞「省エネルギーセンター会長賞」受賞

富士フイルムグループの富士ゼロックス株式会社(本社:東京都港区赤坂、社長:山本忠人)のオフィス向けフルカラーデジタル複合機「ApeosPort-IVシリーズ」4機種および「DocuCentre-IVシリーズ」4機種計8機種35商品が、一般財団法人「省エネルギーセンター」主催・経済産業省後援の平成24年度省エネ大賞(製品・ビジネスモデル部門)において「省エネルギーセンター会長賞」を受賞いたしました。当社の受賞は12回目で業界最多です。

スリープモードからの実質「待ち時間ゼロ」を実現!大賞受賞!

コピースピードを追い求めるだけでなく環境を考えた技術が評価されました。すぐに使えてしかも省エネです。不要な待機電力をおさえつつ待ち時間ゼロです。以下詳細です。

富士ゼロックス株式会社(本社: 東京都港区赤坂、社長:山本忠人)は、スリープモードからでも「待ち時間ゼロ」で利用できるデジタル複合機のシステム技術開発により、神奈川県が主催する「第3回かながわ地球温暖化対策大賞」(温室効果ガス削減技術開発部門)を受賞いたしました。当社の同賞受賞は、IH定着技術の開発拠点・海老名事業所に続き2度目です。

受賞した技術は、「Smart WelcomEyes」技術、「スマート節電」技術、「スリープ高速復帰」技術を一つに統合したシステム技術(図1)です。このシステム技術により、お客様がスリープモードのデジタル複合機にアクセスし操作パネルでジョブを指示してスタートボタンを押すまでの間、実質的な待ち時間はゼロになります。

図1

  1. 「Smart WelcomEyes」は、自動センシングによりお客様を検知すると、スリープ状態からでも自動復帰する技術
  2. 「スマート節電」は、複合機の使用サービスに対して必要な機能モジュールだけに電気エネルギーを供給する省エネ技術
  3. 「スリープ高速復帰」は、スリープ状態から出力装置を高速に立上げる制御技術

当社は、独自のIH(電磁誘導加熱)定着技術導入により、デジタルカラー複合機注1の定着装置立ち上げ時間世界最速3秒を実現した技術が評価され、2011年に開発拠点の海老名事業所が「第1回かながわ地球温暖化対策大賞」を受賞しております。

しかし、IH定着装置は3秒で立ちあがるものの複合機トータルのシステムとしては復帰に約10秒必要としていたため、多くのお客様は利便性を重視して、省エネな状態であるスリープモードへの移行時間を延長しており、不要な待機電力を消費されていました注2そこで当社はスリープモードからであっても、ストレスなく「待ち時間ゼロ」で利用できるシステム技術を開発いたしました。

本技術の地球環境への貢献を試算すると、スリープモードへの移行時間を延長して使われている複合機を本技術を搭載した商品に置き換えて5年間使用した場合のCO2削減効果は約3億5800万kg-CO2と予測され注2、この内、このシステムによる削減効果は、IH定着器による効果を差し引いた約1億2500万kg-CO2で、これは杉の木が1年間に吸収するCO2量の約890万本分注3に相当する量です。

当社は「RealGreen」というコンセプトを掲げ、省エネに代表される地球環境負荷低減と、これと相反する快適性や利便性などの価値を両立することを目指して、技術や商品の開発に取り組んでいます。
当社は、今後も商品や事業活動において、地球環境負荷低減に積極的に貢献する新しい技術および商品を開発してまいります。

  • 注1 フルカラーデジタル複合機「ApeosPort-IVシリーズ」4機種および「DocuCentre-IVシリーズ」4機種に搭載
  • 注2 通常、スリープモードから立ち上がる時間が長くてすぐ使えないため、スリープモードに移行しないようにセットされるケースが多く、余分な待機時電力を消費している
  • 注3 ApeosPort-IV C3375 / C2275シリーズ、DocuCentre-IV C3375 / C2275シリーズに商品を置き換えて、すべてスリープモードに設定した場合における試算。

C2275などが第9回エコプロダクツ大賞「節電大賞」を受賞

富士フイルムグループの富士ゼロックス株式会社のデジタルカラー複合機が、エコプロダクツ大賞推進協議会主催の「第9回エコプロダクツ大賞」において、「節電大賞(エコプロダクツ大賞推進協議会特別賞)」(エコプロダクツ部門)を受賞いたしました。

「RealGreen」というコンセプトを掲げ、省エネに代表される地球環境負荷低減と、これと相反する快適性や利便性などの価値を両立することを目指して、技術や商品の開発に取り組んでいます。この4機種は、「RealGreen」のコンセプトに基づき、「省エネ」と「使いやすさ」を両立した環境性能を搭載した商品です。複合機の利用状況では、一日の多くの時間は稼働していない待機時間であり、待機時にスタンバイモード(すぐに使える状態)ではなくスリープモードにしておけば消費電力を大幅に低減できます。しかし、スリープモードは使いたい時に立ち上がりまでの待ち時間が発生するため、多くのお客様に使われていないという実態がありました。

そこで、スリープモードからでも待ち時間を感じずに、ストレスなく複合機を使用できるような商品開発に取り組み、本商品では、独自に開発した「Smart WelcomEyes」技術、「スマート節電」技術、「スリープ高速復帰」技術を一つに統合し、スリープモードからの『体感待ち時間ゼロ』を実現しました。お客様に快適にスリープモードで活用いただくことができ、利便性を犠牲にせずに必要な時だけ必要なエネルギーを使う機器として低炭素社会の実現に貢献します。

例えば、スタンバイモードからスリープモードへの移行時間を延長して使われている複合機20万台を『体感待ち時間ゼロ』技術搭載機に置き換えた場合の消費電力削減効果で見積った場合、本商品によるCO2削減への貢献は、約1億4000万kg-CO2となります。

また本商品は、木質系バイオマス樹脂を部品に初めて導入するなど、天然資源の保全においても先進的な配慮をした商品です。

当社では、今後も商品や事業活動において、地球環境負荷低減に積極的に貢献する新しい技術および商品を開発してまいります。

なお、本商品は、東京ビッグサイトで開催される日本最大級の環境展示会「エコプロダクツ2012」(12月13日~12月15日)に出展いたします。

お客様の声ご紹介します

2012年11月に新規開業されたお客様です。

まるでcafeのようなおしゃれな事務所にドキュセンターⅣC3375PFS-PCを設置させていただきました。
コメントを紹介させていただきます。

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Googleで「富士ゼロックス リース 大阪」を検索したところ、Topページの一番上に来ていたのでHPの中身を拝見したところ、
非常に信頼が置けると感じましたので、問い合わせを行いました。

この直感、結果的に間違っていなかったと思います。

弊社は税理士事務所にはめずらしく、Mac Book Airを使用しているため、
複合機やドキュワークスの設定に少し手こずったのですが、
SYTシステムさんの抜群のサポートにより無事使用することができるようになり、
業務の効率化にとても効果を発揮しています。

また、複合機の納品日についてもわがままを聞いていただき、
さらには配線についても丁寧に目立たないように処理していただけました。

弊社のクライアントで複合機の入れ替えのご相談を受けた際には、
ぜひご紹介させていただきたいと思います。

大変満足しています。ありがとうございました。

税理士法人セルボ・クレール
代表社員 長村 安展

お褒めの言葉をいただきありがとうございます。

セルボ・クレール様は固定資産税の見直しが得意分野だそうです。

弊社顧客には北摂地域の富裕層が多いので何かご協力できたらと思います。

 

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コピー機:DocuCentre-IV C5575/C4475/C3375/C2275/新しい選択基準

「基本性能の向上」「環境への配慮」「ユニバーサルデザイン」

Total Balance

富士ゼロックスでは、スピードや機能といった基本性能だけでなく、循環型社会の実現に貢献する環境性能やユニバーサルデザインへの対応性能も、複合機をお選びいただくうえでの大切な条件と考え、商品づくりに取り組んでいます。

環境対応

DocuColor 1250での初受賞以来、富士ゼロックスの商品は、省エネ大賞における表彰を11年連続で受賞しています。

省電力

スリープ電力1.5W以下を達成した省エネ設計

熱への変換効率に優れたIHフューザーをはじめ、消費電力の少ないコントローラー、用紙への定着が低温で済むEA-Ecoトナーなど、省エネを徹底。スリープ電力1.5W以下を達成したほか、スリープモードからの復帰時間を短縮したことで、消費電力量の低減に貢献します。

商品類型 NO.117(複写機)
認定番号 第09117003号
商品ブランド名 DocuCentre-IV C5575/C4470/C3375/C2275

優れたTEC値で消費電力量を低減

国際エネルギースタープログラムへの適合基準となるTEC値*1 は、1.15kWh*2 を実現。消費電力量の低減に大きく貢献します。

*1 国際エネルギースタープログラムで定められた判定法による数値。
*2 DocuCentre-IV C2270の場合。

省資源

とうもろこしを原料に含むバイオマスプラスチックを採用

とうもろこしの成分を重量の30%以上含むバイオマスプラスチックをドラムカバーに使用。石油系樹脂である、従来のABS樹脂のプラスチックに比べ、製造過程における二酸化炭素排出量を約20%削減しました。また、石油の枯渇問題に対して寄与することを可能にしました。

マニュアルの電子化で紙の使用を低減

これまで紙で提供してきた「ユーザーズガイド」や「管理者ガイド」については電子マニュアルにて提供。これにより1台あたり約1,300ページ分の紙の使用を削減しました。HTML化による調べやすさや使いやすさの向上を考えながら、マニュアルについても環境に配慮しました。
注記:HTMLによるマニュアルは本体同梱のCD-ROMにて提供します。

静粛性

すこやかな寝息に匹敵する20dB*1 (3.7B*2)の静粛性

従来のレーザーROS方式では、感光体ドラムへの書き込みをポリゴンミラーを回転させて行なうため、音や振動が発生していました。LEDプリントヘッドはポリゴンミラーを使用せず、騒音や振動を大幅低減。待機時20dB*1 (3.7B*2)、稼働時47dB*1 (6.6B*2)という優れた静粛性を実現しました。
注記:DocuCentre-IV C2270の場合。
*1 放射音圧レベル(LPA)。
*2 表示音響パワーレベル(LWAd)。

有害物質発生抑止

鉛やハロゲンの使用を控え有害物質発生を抑制

素材メーカーとの協力により鉛を含まないシャフトの開発に成功し、用紙を搬送するロールのシャフトなどに採用。使用済み商品の最終処分時にダイオキシンを生成しないよう、樹脂材料へのハロゲン系難燃剤の使用を抑制しています

資源循環

品質を落とさず外装カバーのリサイクルを実施

市場から回収した樹脂を材料として再利用した場合でも、新品と同等の品質を確保する再生プラスチック材料技術を開発し、外装カバー部品の一部に採用しています。

厳しい基準をクリアした資源循環型商品

使用済み商品を回収し、その部品を再び組み立てに直結した一元化生産ラインに投入して循環させる「クローズド・ループ・システム」で生産。リサイクルパーツ使用可能率(重量)は45%以上、再資源化可能率(重量)は95%以上など、13項目にわたる独自の厳しい基準をクリアしています。

コピー機:DocuCentre-IV C5575/C4475/C3375/C2275/ユニバーサルデザイン

「ユニバーサルデザイン」

認証から用紙補給まで、不便を感じることなく行なえるよう、数多くの工夫と配慮が施されています。

1.認証する

 

本体内蔵IC Cardリーダー*1
カードをかざすだけで認証できます。

2.原稿をセットする

 

アシストハンドル*1
座ったままで簡単にカバーを閉じることが可能です。

ウイングテーブル*1
身近な作業台として利用できます。

3.機能を選ぶ

 

大型カラー操作パネル*1*2
10.4型の大きな画面で見やすく、操作パネルの角度を上下左右に調整できます。

音声ナビ*1
スピーカーから流れる音声により、基本的なコピーやファクス、スキャナー(ボックス保存)の操作が簡単に行なえます。

ボイスアシスタント*1
音声ガイドに従い、PCのキーボードを使用して本体を操作できます。
ヘルプ画面
そのボタンがどのような機能なのか、操作パネル上に説明を表示します。
5mm以上の大きな文字
「らくらくコピー」、「らくらくファクス画面」では見やすく大きな文字を使用しています。

4.出力/送信する

 
見やすい用紙排出

排出部を広く、濃い配色にして、出力紙があることをわかりやすくしました。

お知らせライトII *1
コピー・プリントの完了やエラー、ファクスの受信などを、ライトの色と点滅、または音で知らせます。

音でお知らせ
ファクスの送信結果を報知音で確認できます。

LED
主電源、データ、エラーなどの状態を離れた位置からでも確認できます。

5.用紙を補給する

 

スムーズな用紙補給
取っ手を持つだけで、軽く引き出せます。

*1オプション。 *2取り付けには大型カラー操作パネル取り付けキットが別途必要です。

カラーユニバーサルデザインを取得

NPO法人カラーユニバーサルデザイン機構(CUDO)による「カラーユニバーサルデザイン認証」を取得。4タイプの色覚(P型: 強/弱、D型: 強/弱)の被験者検証の結果、色覚の個人差に左右されることなく、多くの人に使いやすく配慮された商品であることが認定されました。

ユニバーサルデザインブック -ひとりでできる、みんなができる-

AdobeR AcrobatRの音声読み上げ機能に対応した「ユニバーサルデザインブック」をご用意しています。

コピー機:DocuCentre-IV C5575/C4475/C3375/C2275/Management

Management

認証管理

企業のセキュリティレベルに応じた認証が可能です。

利用実績の集計も可能

入力情報とユーザー情報を照合し、認証された場合のみ、複合機の操作を行なえるようにできます。それにより許可のないユーザーによる操作や不正なアクセスをブロック。また、プリントジョブのユーザー情報はジョブ履歴に残るので、ユーザーごとの利用実績を集計することも可能です。

本体認証

複合機本体に登録されたユーザー情報により認証します。ユーザー個人や部門ごとに各機能の利用を制限したり、カラーモードや上限枚数などを制限できます。

本体集計管理
複合機本体でユーザー情報を登録し、集計管理を行ないます。カラー、モノクロそれぞれの上限枚数を設定したり、本体利用者別に集計管理レポートを発行することもできます。

ネット集計管理
ApeosWare Management Suite* からユーザー情報を登録・管理。ユーザー登録をオープンにせず、管理者側で集中管理したい場合に有効です。

カード認証

オプションのIC Card リーダーやIC Card Gate 2を活用すれば、ユーザーIDを入力しなくても、ICカードをかざすだけで複合機の認証が簡単に行なえます。カードの所有、あるいは人や部門に応じて、複合機の利用や、コピー、スキャン、ファクスなどの操作を区別・制限できます。また、ApeosWare Log Management* を使えば、カードごとに使用実績を集計することも可能です。
*別売ソフトウエア。

IC Cardでは

多くのカードに対応
・FeliCa(フェリカ) *1
・MIFARE(マイフェア )*2
・eLWISE(エルワイズ) *3
・ELWISE(エルワイズ) *4

カードによるスムーズな認証を実現

IC Card Gate 2の使用により、ICカードをかざすだけで複合機の認証を行なえます。社員証や入館証にも兼用できます。

プリンティングがよりセキュアに

複合機に文書を蓄積し、認証後に出力するような場合にも作業がスムーズ。出力文書の取り忘れ、取り間違えなどを抑止します。

TCO削減にも大きく貢献

カード認証によって、ユーザーや部門ごとに利用状況を集計・管理・分析できるようになり、出力枚数の削減に役立ちます。

注記:IC Card Gate 2 for FeliCaはFeliCaのみ対応。
*1 ソニー株式会社が開発した非接触型ICカード。
*2 NXPセミコンダクターズが開発した非接触型ICカード。
*3 NTTコミュニケーションズ株式会社が開発した非接触型ICカード。
*4 NTT研究所が開発した非接触型ICカード。

集計管理

機能別に稼働状況を集計するなど、的確な管理を促します。

複合機の利用状況を確認

ご使用中の複合機でコピー・プリント・スキャンの枚数、ファクス送受信回数などの利用状況を簡単に確認することができる機能別カウンターレポートに、稼動している時間のカウンターが増えます。特別なソフトウエアがなくても、複合機で必要に応じてレポート出力ができます。

ネットワークから稼働を一元管理*1

ApeosWare Log Management*2 を活用すれば、ネットワーク接続された複合機のコピー、プリント、ファクス、スキャンなどの稼働状況を一元的に把握できます。利用者別、部門別、機種別に加えて、日単位・月単位での集計が可能。TCO削減の推進に貢献します。

  • 履歴: ジョブ履歴を収集
    複合機からジョブ履歴データをネットワーク経由で直接収集します。
  • 集計: グラフから稼働状況を把握
    ApeosWare Log Managementを活用すれば、所属ごと、ユーザーごと、機器ごとに集計したグラフを作成、Webブラウザーに表示します。
  • サーバーレス集計: サーバーレスにも対応
    ApeosWare Accounting Serviceサーバーレス集計があれば、サーバー環境がなくても履歴収集や集計、分析が可能です。
    *1 本体を認証モードにする必要があります。
    *2 別売ソフトウエア。

運用管理

機器の設定の手間を省き、効率的な運用をサポートします。

Webブラウザーを介して複合機を確認

CentreWare Internet Servicesにより、Webブラウザーを使用して、本体の確認やジョブの状態を表示させることができます。

      • 登録設定
        お客様の使用環境に合わせた仕様設定の変更や、ユーザー情報、親展ボックスなどの登録がPCから可能になります。
  • 監査ログ
    電源ON/OFF、認証ログ、ジョブログを確認できます。認証モードと組み合わせることで、勤務時間外の利用も管理できます。
  • 設定情報の複製
    複合機に設定した設定情報を複製して、別の複合機に取り込むことができます。


登録設定

複数の複合機を容易に設定

Device Setup(デバイス設定ツール)*1 を活用すれば、宛先表、ユーザー情報、親展ボックスなどの設定情報をMicrosoftR ExcelR シートで作成し、PCから複数の複合機に一括して設定できます。また、複合機のジョブ履歴を収集し、使用状況の簡易的なグラフを作成することも可能です。

複数の複合機を効率的に一括管理

ApeosWare Device Management*2 は、管理者が設定した運用ルールを機器に反映させる「複数の機器の一元管理」と、管理者が設定したドライバー設定をWeb経由で配布する「ユーザー印刷環境の管理」を容易に実現するソフトウエアです。ネットワーク上にある複合機やプリンターの利用形態を一括管理することで、組織変更や異動が行なわれたり、新たな複合機が導入された際にも、ユーザーの機器利用環境を簡単に統括管理できます。

*1 ApeosWare Management Suiteの無償ツールです。
*2 別売ソフトウエア。